アンバサダーマーケティングで芸能人を起用して効果的にPR!

芸能人を起用したいけど予算が…そんなときはアンバサダーマーケティング!

アンバサダーマーケティングとは、積極的に商品やサービスのPRを行ってくれるインフルエンサーを大使(=アンバサダー)として起用し、SNSを中心とした場所でPRを行うマーケティングです。インフルエンサーマーケティングの一種として認識されるケースが多く、導入を進める企業様が増えてきています。
アンバサダーマーケティングは期間(クール)での契約が一般的です。1クール(3ヶ月)をベースにアンバサダーを決定して商品のPRを行い、認知度を向上させます。アンバサダーとして任命されるのはタレントやモデル(読モやフリー含む)が中心で予算に応じて決定します。

通常タレントの広告契約は1,000万単位の予算が必要となり、一部のナショナルクライアント様でないと実施が難しいケースがほとんどですが、アンバサダーマーケティングは数百万、知名度を落とせば数十万での実施が可能なため、敷居は大きく下がります。また、通常の広告契約と同じ扱いなので、ステマで炎上するリスクなく、契約期間中であればWebサイトやLPなどで契約タレントの名前が写真を出すことも可能なので自由に広告素材として使用することができます。

どんな芸能人・タレントを起用できるの?

芸能事務所もインスタを中心にSNSを用いた新しい形のPR手法に積極的なところが多く、選択肢は増えつつあります。当社では各芸能事務所、関連キャスティング企業と業務提携し、一般のインフルエンサーよりも知名度の高い芸能人やタレントをキャスティングすることが可能です。数百万規模のご予算でタレントを起用したアンバサダーマーケティングをご検討の企業様はぜひ一度ご相談ください。

アンバサダーマーケティングの一例

起用タレント:某カリスマモデル
予算:550万
契約期間:1クール
実施内容
・プレスリリースの配信
・アンバサダー就任の告知
・商品のPR(月1回計3回)
・Webサイトでの告知
・バナーに入れ込みSNS広告配信
・各店舗でのPOP掲載
・販売店向けの営業ツールとして使用

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